目指すもの

私たちはネーミングクリエイティブの視点と戦略的なマーケティング力を用いて
経営資源となる「ネーミング」や「商標」を有益に活用するサポートをいたします。

位置づけ

日本商標管理センターの位置づけ

ネーミングクリエイターとしての経験とノウハウを活かし、商標の価値システム
Seven Factor’ s Check]を開発。
企業との開発実績と、顧問弁理士との連携による商標調査から管理までを一貫してサポートできる体制を構築し、企画開発
部門と知的財産部門を融合する統合的な商標管理サービスを提供しています。

活用方法

  • 法務・知財部門 の皆様へ

    知的財産権の取得・管理のみならず、これからは行動し、発信する法務・知財部を社内にアピールする外部ブレーンとしてご利用ください。特に、ストック商標の価値評価など、いままでにない評価システムでサポートさせていただきます。

  • 商品開発・企画・
    マーケティング部門 の皆様へ

    商標の正確な知識とマーケティング的な発想で、商標、ネーミング、ブランドの抱えるさまざまな問題に最善の方法論でお答えします。新規のネーミング創出~ブランド体系(ネーミングやブランドのポジショニングの明確化)構築などでサポートさせていただきます。

  • 専門部門のない企業 の皆様へ

    商標に関する相談、調査、手続きを行う社外「法務部」としてご利用ください。
    特許事務所的な視点とマーケティング的な視点の両面でサポートさせていただきます。

  • 企業経営者 の皆様へ

    • 法務・知財部などの商標管理部門のアウトソーシング先としてご検討ください。
    • 社内に専門部門を置けない企業の商標管理のすべてを代行いたします。
    • ネーミング・ブランドの活性化を行う実行スタッフとしてご利用ください。
    • ストック商標など、商標に関するコスト削減をお考えならご一報ください。